



























「カラヤブリ」
グランプリ受賞者
※五十音順
バズリズム LIVE、おかげさまの12回目を迎えます。
10年以上続けてきますと、「人生初めてのライブがバズリズム LIVEでした」とか、
アーティストさんの中にも「学生時代、チケット買ってバズリズム LIVE行きました」とか
泣けるエピソードを教えてくださる方もいらっしゃいます。
そんなバズリズム LIVE、ここ数年で周りから言っていただけることがあります。
「超一線級も未来志向のアーティストも一緒に並んで、なおかつ横アリがしっかり良い景色になっているのがすごい」と。
半ば本能的にキュレーションしていましたが、なるほど確かに!そして嬉しい!
徐々に可視化、言語化されてきた気がします。
ホームページの下部には過去年のバックナンバーもありますが、是非ご覧になってみてください。
手前味噌ですが、エグいラインナップです。
「あのアーティスト、この年に出てたの!?」がいっぱいです。
そして今年も、『今年目撃することにとても意味のあるラインナップ』を、存分に楽しんでいただきたいと思っています。
とある著名なアーティストさんが言いました。
「フェスに出演すると、行く先々いつも大体同じアーティストで、サーカスみたいだ」ライブイベントを開催させていただく側からすると、
今後も続けていく為には沢山のお客さんに来ていただかないと絶対ダメなのですが、
「同じじゃない」はちゃんと伝えたいです。
ここ数年、メインアリーナ出演者には「OPアクト」を入れないようにしました。
「OPアクトってなんだ?他出演者より格下であることを自分は言いたいのか?」
うーん違う、バズリズム LIVEの場合は、同じ板の上に立つのであればそこに本質的な優劣は無く、
ステージ同時多発ではない『一本道』を、お客さんと一緒に作りたい。そして余韻まで分かち合いたい。
心から思うことなので、ここは毎年同じことを言ってしまっています。
来年も同じことを言いたいです。
バズリズム LIVE 2026
会場でしか味わえない今年だけの音を、空気を、是非体感してください!




























※五十音順
MC

進行

Coming Soon
バカリズムがMCを務める、
音楽番組「バズリズム02」が贈る
(日本テレビ系毎週金曜日深夜24:59~
※各地域で放送日時は異なります)
スペシャルなLIVEイベント!
主催:日本テレビ
特別協賛:日本郵便
企画・制作:日本テレビ「バズリズム02」
運営:ソーゴー東京
★チケットご購入前に下記要項を必ずご確認していただき、ご了承の上チケットをご購入ください。
★チケットご購⼊前に下記要項を必ずご確認していただき、ご了承の上チケットをご購⼊ください。
2023年結成。愛知を拠点に活動する5人組ネイチャーポップバンド「スーパー登山部」。
「山 × 音楽」をコンセプトに、登山活動とバンド活動を並行しながら、ライブハウスにとどまらず標高3000m付近の山荘でのライブなど、唯一無二の活動を展開。“頂き”を目指すトラバース(縦走)のように、独自の歩みを続けている。
作詞・作曲を手がける小田智之(Key)の多彩なメロディセンスと自由な音楽性に加え、Hina(Vo)の透明感あふれる“風のような歌声”、さらにいしはまゆう(G)による楽曲制作とアートワークが、バンドの世界観に豊かな広がりを与えている。
その自由な表現を、梶祥太郎(B)と深谷雄一(Dr)による強靭なリズム隊が力強く支え、5人それぞれの個性がバンドアンサンブルの中で有機的に混ざり合う。
多様なジャンルを横断しながら、自由かつ豊かな表現で、この5人にしか鳴らせないポップミュージックを生み出している。
2024年5月に結成されたK-taring(Vo&G)、せき(G)、リューセー(B&Cho)、嵐丸(Dr)による4人組ロックバンド。
“あなたの憂鬱を吹き飛ばす”をコンセプトに、どこか懐かしく心地よいメロディーと瑞々しいギターロックサウンド、飾らない真っ直ぐなフレーズでリスナーの感情を揺さぶる。
2025年1月にリリースした楽曲「ナツメグ」がSpotifyやTikTokを中心にバイラルヒットとなり、総再生数1000万回以上を記録。
多幸感溢れるライブパフォーマンスも定評があり、今年5月には結成2周年記念ワンマンライブを成功に収める。
今秋、トイズファクトリーからのメジャーデビューと全国ツアーの開催が決定している。
メンバー全員 今春高校卒業の年齢で、東京を活動拠点とする4ピース ロックバンド。
バンド名は ”世界一小さな国まで音楽を届けたい” というところから命名。
Instagramフォロワーは70,000人・TikTokフォロワーは45,000人を超え、注目度と共にフォロワーも日々増え続けている。
1st Digital Single「JOKER」は、SpotifyバイラルTOP 50 -日本- に連続ランクイン。
今年2月に開催した初フリーワンマンは、4日前に急遽発表となった中で整理券配布タイミングに300人以上が詰め掛けた。
8月の東阪での1st ONEMAN TOUR、11月の東名阪での2nd ONEMAN TOURは、キャパシティの倍以上の応募があり、全公演即日SOLD OUTとなっている。
かわにしなつき 奈良県出身のシンガーソングライター。
2022年から関西を中心に毎週路上ライブを行い、親近感のある姿やMCがSNSで話題に。
オリジナル曲「理想的ガール」は台湾・韓国をはじめとしたアジア圏でも注目を集め、国境を越えてリスナーが急増中。等身大で温かみのあるキャラクターと、ポップスからバラードまで芯のある歌声が多くの支持を集めている。
Be-rayは、Cocomi、Emi、Michelle、Hinataによる平均16歳の4人組ガールズボーカルグループ。
日本テレビ系『歌唱王』をきっかけに結成され、それぞれ異なる声、バックグラウンド、価値観を持つ4人が、自分らしさを活かしながら一つの音楽を作り上げている。
グループ名の由来である「ray=光」には、一人ひとりが自分だけの光を持ち、それぞれの光で生きていくという想いが込められている。
声質や表現、キャラクターの異なる4人が集まり、誰か一人では生み出せない音楽を届けることがBe-rayの魅力。
個性を揃えるのではなく、それぞれの個性を活かしながら新しい表現に挑戦し続けている。
Linna Figg(Vo)とKyazm(Gt)からなる2人組ロックデュオ。
ロック、ヒップホップ、ダンスミュージック、ハイパーポップなど多様なジャンルを横断する楽曲と、鋭いギターリフ、エレクトロニックな要素と激しいバンドサウンドを融合した独自のスタイルを持つ。
2023年に1stアルバム『BORN IN ASIA』をリリースし、2025年には後藤正文との共作曲「マイル feat.Gotch」を発表。
国内外のアーティストとのコラボや大型フェスへの出演、2026年7月にはO-EASTにて主催イベント「FLAG2026」を開催し、超満員を記録するなど注目度が高まっている。
シブヤカンナ(Gt./Vo.)、ソラ(Ba.)、ハイブリッドマイマイ(Dr.)、サコティッシュフォールド(Gt.)による、東京発の4ピースシティロックバンド。2023年7月7日に結成し、同年10月より本格的に活動を開始。バンドの中心人物であるシブヤカンナがソングライティングを手がけ、2026年8月7日渋谷クラブクアトロ公演を含めた東名阪ワンマンツアーもSOLD OUTとなるなど、着実にバンドとしての成長と注目度が高まってきている。2026年11月7日には、セカンドアルバム「PRISM」をリリース、2027年2月7日の東京・Spotify O-EAST公演を皮切りに、福岡・大阪・名古屋を回るワンマンツアー「PRISMA」を開催する。